アコウ(キジハタ)

キジハタは高級魚で、一般的にはあまり馴染みのない魚ですが、近年瀬戸内海では放流を行っているために釣りやすくなっているようです。

主に関西、瀬戸内海でアコウ・アコ(赤魚、茂魚)、山陰でアカミズ(赤水)、長崎県・福岡県等でアカアラ(赤荒)、愛知県でアズキマス(小豆鱒)と呼ばれる。なお、関東地方でアコウ(赤魚)と呼ばれる魚はアコウダイという別の種である。

Wikipedia 参考

アコウ

時期

時期は5月半ば頃から11月頃までがシーズンになります。
瀬戸内海では1年を通して釣れますが、冬場は釣果が落ちてしまいます。

仕掛け

エビ餌の胴突き仕掛けでの釣りがメインですが、鯛ラバなどにも対応しておりますのでご相談ください。

道糸:PE2.5~3.0号
オモリ:35号

1本針 胴付き仕掛け
船内でも販売しております。

仕立て料金(エサ付き)

8名まで88000円
9名以上 11000円/1名

乗り合い料金(エサ付き

1名11000円

釣り場までの距離により料金に変動があります。
詳しくは料金表を御覧ください。

遊漁船 汰星丸

汰星丸

汰星丸

アコウ(キジハタ)をメインに仕立て・乗り合いで出船しています。

アコウのほか、鯛・太刀魚・メバル・キスなどを狙い、瀬戸内海を広範囲に釣行。

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